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ニールセン スポーツ スポーツマーケティングのトレンドを読む「SPONSORLINK」レポートを販売
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ニールセン スポーツ スポーツマーケティングのトレンドを読む「SPONSORLINK」レポートを販売

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東京、2017年6月12日 – ニールセン スポーツ(東京都港区、代表取締役 秦英之)は、「SPONSORLINK」を発表、販売を開始しました。これは、日本国内におけるスポーツ及び、スポンサーシップのトレンドのモニタリングを目的とした調査で、年に4回(3・6・9・12月)行っております。(2017年のレポート報告は3・9・12月の年3回を予定)
今回発表されたレポートは2部構成となっており、「Part.1 スポーツ全般」では、競技別の認知、興味・関心度や、主要スポーツの国内リーグ、大会の認知、興味・関心、また、学生、ゴルフ、マラソン大会の認知、興味・関心などを調査しています。さらにスポーツの新たな観戦方法である動画コンテンツの浸透度や、情報収集方法としてのSNSについてをまとめております。

【レポート サンプルイメージ】

また、「Part.2 オリンピック・パラリンピック」では、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに関する興味・関心度やイメージ、また、アスリートの認知や好意度を調査しています。
このレポートが、スポーツマーケティングにおける戦略構築や計画立案にお役立ていただけると考えております。ご興味を頂いた場合には、下記の連絡先までお問い合わせ下さい。

【ニールセン スポーツについて】
マーケティングのデータ提供、コンサルティングを行う、世界最大のスポーツリサーチサービス。最先端の技術を駆使して得たデータは、サッカー(FIFA、UEFA、EPL、La Liga、Bundesliga、Serie A)、アメリカ4大スポーツ(MLB、NFL、NBA、NHL)、ゴルフ(PGA)、大学スポーツ(NCAA)などで活用されている。日本では、Jリーグやプロ野球チーム等と契約。また、スポーツに出資する企業(オリンピックスポンサー等)にも、マーケティング戦略に不可欠なデータとして、数多く採用されている。


こちらのリリース、調査結果に関して、詳しくは下記までお問い合わせ下さい。
ニールセンスポーツ 担当:荒木、神崎
〒105-0047 東京都港区南麻布3-21-17 B city Tower Azabu Tokyo 11F
TEL:03-6721-9436(代表) FAX:03-6721-9437 
Email:  NielsenSports_press_jp@nielsen.com
HP: http://repucom.net/jp/
Facebook: https://www.facebook.com/repucomjapan/

【SPONSORLINK レポート項目】
◆スポーツ一般(全39ページ)
・スポーツの興味・関心 性年代/エリア別
・スポーツの参加頻度
・国内リーグへの認知、興味・関心
・国内大会の認知、興味・関心、観戦方法
・学生イベント、ゴルフ大会、マラソン大会の認知、興味・関心
・アスリートの認知、興味・関心
・スポンサー企業の認知
・各スポーツの日本代表への興味・関心、観戦方法
・情報収集方法
・情報収集におけるSNS、動画コンテンツの浸透度など

◆オリンピック・パラリンピック(全52ページ)
・オリンピック・パラリンピックの興味・関心度 性年代/エリア別
・オリンピック・パラリンピックのイメージ
・オリンピック競技の観戦意向
・パラリンピックの興味・関心度
・パラリンピック競技の観戦/体験経験
・アスリート認知・好意度・イメージ
・東京2020スポンサー認知
・オリンピック・パラリンピックFIT(スポンサー貢献度)
・印象に残った東京2020スポンサーの活動 性年代/エリア別
・東京2020スポンサーイメージ
・東京2020スポンサー受容度
・東京2020スポンサーTVCM認知、イメージ
・東京2020スポンサー寄付活動認知
・東京2020スポンサー協賛アセット認知
・東京2020レガシーへの期待
など

【レポート概要】
調査時期:2017年3月31日~ 4月3日
調査方法:インターネットウェブ定量調査
調査対象:16歳~69歳の男女
サンプル数:Part.1:2,472サンプル、Part.2:2,477サンプル