プレスリリース

ニールセンスポーツ、公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグとメディア露出分析業務に関する業務委託契約を締結

{“order”:6,”name”:”subheader”,”attributes”:{“backgroundcolor”:”000000″,”imageAligment”:”left”,”linkTarget”:”_self”,”title”:”u30d7u30ecu30b9u30eau30eau30fcu30b9″,”titlecolor”:”A8AABA”,”sling:resourceType”:”nielsenglobal/components/content/subpageheader”},”children”:null}
{“order”:5,”name”:”pubdate”,”attributes”:{“sling:resourceType”:”nielsenglobal/components/content/publishdate”},”children”:null}

ニールセンスポーツ(東京都港区、代表取締役 秦英之)は、公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(東京都文京区、理事長 大河正明 以下「B.LEAGUE」)とメディア露出分析業務に関する業務委託契約を締結しました。

ニールセンスポーツは、現在または将来的なリーグパートナーに対し、効果的かつ包括的なメディア露出の分析業務を受注し、それらをB.LEAGUEに提供します。

具体的には、地上波や衛星放送局が中継する試合に加えて、インターネットライブ配信「スポナビライブ」上でのB1リーグ、B2リーグ全試合のリーグパートナーの露出価値を可視化していきます。

さらに今後、セールス先の企業の選定やパートナーシップパッケージ作り、新しい権利の開発などに必要なデータ並びに情報の提供をしてまいります。

ニールセンスポーツについて
マーケティングのデータ提供、コンサルティングを行う、世界最大のスポーツリサーチサービス。最先端の技術を駆使して得たデータは、サッカー(FIFA、UEFA、EPL、La Liga、Bundesliga、Serie A)、アメリカ4大スポーツ(MLB、NFL、NBA、NHL)、ゴルフ(PGA)、大学スポーツ(NCAA)などで活用されている。日本では、Jリーグやプロ野球チーム等と契約。また、スポーツに出資する企業(オリンピックスポンサー等)にも、マーケティング戦略に不可欠なデータとして、数多く採用されている。
※2016年6月21日に世界的なリサーチ会社であるニールセンがレピュコムを買収。現在はニールセン関連会社として日本での事業を継続。

お問い合わせ
ニールセンスポーツ B League担当:西脇 広報担当:荒木/佐藤
Tel:      +81 3 6721 9436
Email:  NielsenSports_press_jp@nielsen.com
ニールセンスポーツ
〒105-0047 東京都港区南麻布3-21-17 B city Tower Azabu Tokyo 11F