プレスリリース

ニールセン、米国のラジオ聴取動向をまとめた『メディアの現状: AUDIO TODAY 2017』を発表

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関連資料: レポートニールセン 米国のラジオ聴取動向をまとめた『メディアの現状: AUDIO TODAY 2017』【日本語版】 はこちら
関連ページ: STATE OF THE MEDIA – AUDIO TODAY 2017 はこちら

  • 2億7,100万人のアメリカ人が毎週ラジオを聴いている。
  • 米国のラジオ聴取者は増加し続けている。
  • ポッドキャストは、若く高学歴で裕福な聴取者を惹き付けている。

東京、2017年7月24日 – 視聴行動分析サービスを提供するニールセン デジタル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮本淳)は、米国のラジオ聴取動向をまとめた『メディアの現状: AUDIO TODAY 2017』を発表しました。

ニールセンが初めてオーディオ測定分野に参入した時、ラジオは他の競合媒体に引けをとらないという結果が出ましたが、多くの人々はこの結果を当然のことと受け止めました。今や数えきれないほど多くのメディアや娯楽が存在していますが、AM/FMラジオは今でも1週間のリーチで首位の媒体です。

今、マーケティング担当者とブランドマネージャーはラジオの真価を再発見しています。ラジオは、ターゲティング設定が可能で、かつ市場が大きくても小さくてもメッセージ頻度を調整できるマスメディアです。音声メディア全体の市場規模は拡大し続けており(アメリカ人は毎日、ますます多くの聴取時間を作り出しています)、ラジオ聴取者はいつでもどこでも必要に応じてチャンネルを合わせています。自宅以外、特に自動車内でのラジオ聴取は、ラジオ・エコシステムの中で大きな部分を占めています。広告主にとって、これは購入直前に広告メッセージを伝える機会となっています。

この『メディアの現状:AUDIO TODAY 2017』レポートでは、リーチとリスナーの増加、ネットワークラジオ、ポッドキャスト、ローカリズムなど様々なレンズを通して見た今日のラジオ聴取の実態について簡潔に説明します。

「メディアの現状: AUDIO TODAY 2017」についての詳細は、以下までお問い合わせください。

ニールセン デジタル株式会社 セールス&アナリティクス
Tel:03-6837-6500
Email:jpw_ClientServices@nielsen.com

下記リンクからレポート全文をダウンロードできます。
www.nielsen.com/jp/ja/insights/reports/state-of-the-media-audio-today-2017.html

ニールセン デジタル株式会社 は、ニールセンの消費者視聴行動分析部門の日本法人として、視聴者分析と広告分析のソリューションを通じて、お客様のビジネスにおける重要な意思決定を支援するデータ、分析、インサイトを提供しています。製品やサービス、および分析結果のインサイトについては、広告主企業、メディア運営企業、Eコマース企業、広告会社より高い評価をいただいています。ニールセン デジタル株式会社のサービス概要、および会社概要はwww.netratings.co.jp でご覧いただけます。

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