〜スポーツを通じた北海道エリアの地域経済活性化に対する貢献を加速させる〜。
東京、2019年9月10日 - 世界最大のリサーチ会社1ニールセン傘下のニールセン スポーツ ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 シン・ウンヒー)、このたびプロバスケットボールb.LEAGUE(リーグ)b1に所属する「レバンガ北海道」、マーケティングリサーチパートナー契約を更新いたしましたのでお知らせいたします。
間も無く開幕を迎えるラグビーワールドカップ2019日本大会、2020年の東京オリンピック・パラリンピックを控え、日本はゴールデンイヤーと呼ばれ、過去にないほどのスポーツに対する注目度が高まる期間を迎えようとしています。バスケットボールにおいても、過去3年間で飛躍的な成長を遂げているB、現在中国で開催されているW杯に出場を決めた男子日本代表の躍進など、世界の関心が非常に高まっています、637人とリーグでは上位(4番目)におり、北海道ハムファイターズやコンサドーレ札幌など他のスポーツチームが道内でも高い人気を誇っています。
これらのスポーツ・バスケットボール・レバンガ北海道に対する人気の高まりを背景に、ニールセンスポーツは2017-18シーズンから提供しているクラブ(スポンサー)の注目度の高まりを可視化したメディア露出換算を2019-20シーズンも継続・発展して実施することに合意しました。分析結果を基にスポンサー価値の向上に向けたインサイトを提供し、北海道におけるさらなるスポーツ・バスケットボールの人気向上、ひいてはレバンガ北海道の事業拡大を支援致します。
株式会社レバンガ北海道横田陽代表取締役のコメント
「ニールセンスポーツ様のサービスにより、効果を数値化することで成果を定量化し、クライアントに対して価値を報告できることは、継続更新につながるとともに、成果が上がることでベースアップ要因にもつながります。
ニールセン スポーツ ジャパン株式会社執行役員 副社長 兼 クライアントサービス・ビジネスディベロップメント統括本部長本庄 健人のコメント
「B.LEAGUE開幕から継続してご支援できることを非常に嬉しく思います。
取組2020年のオールスター開催地にも選ばれたレバンガ北海道において、スポンサーシップを活性化し、さらに事業を拡大することでチーム強化やファン拡大につなげ、その先にあるクラブのミッションの達成に貢献する。
メディア露出換算ニセンスポーツ独自の指標を用いて、tv(中継・ニュース)、新聞雑誌、デジタルクラブ(スポンサー)のメディア露出価値を調査・分析し、効果的な露出に対するインサイトを提供する。
1 ESOMAR産業レポート「Global MarketResearch 2017」調べ
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ニールセン スポーツ ジャパン株式会社は、マーケティングのデータ提供、コンサルティングを行う、世界最大規模のスポーツマーケティング会社です。
ニールセンについて Nielsen Holdings plc(NYSE:NLSNは世界最大級のマーケティング調査&データ分析の会社として、世界規模の消費者と市場における最も完全で信頼された見解を提供しています。私たちのアプローチは独自のニールセンデータと他のデータソースを結び付けることで、今何が起こり、今後何が起こるのか、そしてこの知識に基づいてどの様に行動するのがベストなのかをお手伝いを見つけます。ニールセンドットコム
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