会社概要

消費者 購買行動分析部門 (BUY)

社名 ニールセン・カンパニー合同会社
The Nielsen Company Japan
事業内容 商品開発イノベーションからマーケティング活動の最適化まで、購買行動にかかわる包括的消費者インサイトを活用したビジネスサポート
消費者調査、ショッパー調査、販売予測、マーケティングROI分析、コンシューマーニューロサイエンス分析、海外市場情報提供 等
創業 1965 年 11 月
本社所在地
〒107-0052
東京都港区赤坂2-17-7 赤坂溜池タワー11階)
地図
代表者
社長  Luke Verwey (ルーク・バーウェイ)
資本金
45百万円
従業員数
56 名 (2019年2月)
主要取引先
消費財、小売、金融、製薬、自動車、情報通信、家電、高級ブランド品等のグローバル企業、日本企業
加盟団体・賛助団体 経団連公益社団法人日本マーケティング協会一般社団法人日本マーケティング・リサーチ協会在日米国商工会議所(ACCJ: ​The American Chamber ​of Commerce in Japan)、一般社団法人アニメツーリズム協会一般社団法人ビッグデータマーケティング教育推進協会(Dream: Data driven Regional Education Association for Marketing)、一般社団法人日本フードサービス協会日本チェーンストア協会

消費者 視聴行動分析部門 (WATCH)

社名 ニールセン デジタル株式会社
Nielsen Digital Co., Ltd.
事業内容 インターネット利用動向を明らかにする視聴率データの提供
広告効果検証サービスなどによる広告最適化に向けたソリューションの提供、各種受託調査、マーケティングのコンサルティング
創業
1999年5月
本社所在地
〒107-0052
東京都港区赤坂2-17-7 赤坂溜池タワー11階
地図
代表者
代表取締役社長  宮本 淳 (みやもと じゅん)
資本金
100百万円
主要株主
米国ニールセン カンパニー (The Nielsen Company)、株式会社ビデオリサーチ
従業員数
27名 (2019年2月)
主要取引先
国内外の主要なオンラインメディア事業者、各種媒体事業者、インターネットサービス事業者、広告会社、および各業界の主要企業

ニールセン スポーツ ジャパン株式会社

社名 ニールセン スポーツ ジャパン株式会社
事業内容
スポーツマーケティングにおけるリサーチ及びコンサルティング
設立年月日
2007年12月
本社所在地
〒107-0052

東京都港区赤坂2-17-7 赤坂溜池タワー11階
地図
代表者

代表取締役社長  Cindy Eun-hee Shin(シンディ・シン)
資本金
5百万円
従業員数 27名 (2019年2月)

グレースノート株式会社

社名 グレースノート株式会社

Gracenote K.K.
事業内容
視聴者が音楽、ビデオ、テレビやスポーツのコンテンツを見つけやすくするためのエンターテインメントデータとテクノロジーの提供。日本・アジアのライセンシー企業へのサポート
設立年月日

2003年5月

本社所在地
〒150-0043

東京都渋谷区道玄坂1-10-5 渋谷プレイス8F
代表者


代表取締役社長  Brian Hamilton(ブライアン・ハミルトン)
資本金
10百万円

従業員数

22名 (2019年2月)

【提携会社】
株式会社True Data

社名 株式会社True Data (トゥルーデータ)

True Data Inc.

事業内容


スーパーマーケット、ドラッグストア、コンビニチェーン等の小売業に対するID-POSシステム、コンサルティングサービスを提供するとともに、約5,000万人の消費者購買情報を統計化した標準データベース「True Data」を活用したクラウド型サービスとソリューションを提供しています。2016年3月より内閣官房まち・ひと・しごと創生本部が提供する「地域経済分析システムRESAS(リーサス)」へ購買データの提供を開始。同年6月には、これまでデータ分析をしたことがない人でも簡単に使える分析ツール「Dolphin Eye(ドルフィンアイ)」をリリースしました。2017年7月18日、カスタマー・コミュニケーションズ株式会社から株式会社True Dataに社名変更し、購買ビッグデータを活用して新たな価値を創造しています。
設立年月日
2000年10月10日
本社所在地
〒105-0012

東京都港区芝大門1-10-11 芝大門センタービル 4階
代表者


代表取締役社長  米倉 裕之
資本金

11億6051万円

株式会社ビデオリサーチインタラクティブ

社名
株式会社ビデオリサーチインタラクティブ

Video Research Interactive Inc.
事業内容
インターネットオーディエンス測定事業、 インターネット広告の第三者配信事業、広告統計事業、広告効果測定事業を中核に調査事業全般を展開しております。インターネットオーディエンス測定事業の中心は「Web Report」というインターネットオーディエンスデータの提供です。 日本のテレビ視聴率を提供しているビデオリサーチのノウハウを継承し、日本のインターネット利用動向情報を2000年からご提供しております。
設立年月日

1999年12月1日

本社所在地
〒102-0075

東京都千代田区三番町6番地17
代表者


代表取締役社長  遠藤 敏之
資本金
2億1,028万円

ニールセンは、世界最大級のマーケティング調査&データ分析の会社です。

国内市場に注目するにせよ海外市場に目を向けるにせよ、ビジネスを成功させる上でもっとも重要なのは、消費者が何を見て (WATCH) 、何を購入するのか (BUY) 、そして、そのショッピングジャーニーを的確に理解することです。これは、私たちニールセンのビジネスの核心でもあります。

ニールセンでは、100以上の国々で調査を行い、世界のトレンドや消費者動向についての包括的な見解や、グローバルの知見、メソッド、データ、分析技術を日本市場に提供しています。

われわれは、常に進化を続けています。ビジネスの成長をサポートするインサイト(洞察)を調査する場所、対象はもちろん、その方法においても、進化の歩みを止めることはありません。

製品やアイデアを創り、どうやって市場に売り込むかを考える時、成功のカギを握るのは「イノベーション」であると私たちは考えています。それは、多国籍企業であっても単独の店舗であっても同じことです。

消費者調査からバイアスを除き想定外のインサイトにもつながる「コンシューマー・ニューロサイエンス」の活用や、「スポーツ・スポンサーシップ」の効果計測や活用、デジタルマーケティングをリアルタイムで最適化する「マルチ・タッチ・アトリビューション(Visual IQ)」、デジタル広告を人ベースのリーチ指標でブランディング効果計測する「デジタル広告視聴率」の開発など、常にイノベーションを続けています。

また、ビデオリサーチ社True Data社との戦略的なパートナーシップによって、将来の課題に向けての対応も始めています。

ニールセンは、企業が消費者ニーズを満たし、さらに消費者が次はどこへ向かっているのか(What’s Next)を科学的なアプローチ(Science)も駆使して明らかにし、よりよいソリューションを開発し続けているのです。
The Science Behind What’s Next」ーー それを私たちは提供していきます。

ぜひ一度ご相談ください。私たちのインサイトを、皆様のビジネスの成功にお役立ていただければ幸いです。

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プロジェクトのリード、イノベーション(製品開発)、分析、そして消費者とのつながり。ニールセンで、わくわくするような新しいキャリアを見つけてください

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