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NIelsen Digital Consumer Database
ニールセン デジタル・コンシューマー・データベース

マルチスクリーン時代の生活者のデバイス利用動向を可視化。今日の生活者が「どのデバイスから」「何を視聴し、どんなサービスを利用」しているのかを俯瞰できる基礎調査データです。

デジタル・コンシューマ・データベースは以下のような疑問を明らかにします

  • 各デバイスは日常のどのような場面で利用されているのか?利用者の属性により利用デバイスに違いがあるのか?
  • デバイス毎に利用目的は異なるのか?
  • 各デバイスから利用されるコンテンツ、各コンテンツを最も利用する機器はなにか?
  • 複数デバイスを同時利用する際に、どのデバイスの組み合わせが利用されているのか?また、同時利用しているデバイス上で何が行われているのか?
  • オンラインショッピング、オンラインオークションにおいてデバイスはどのような役割を果たしているのか?

調査対象デバイス

テレビ、パソコン、従来型携帯電話、スマートフォン、タブレット、電子書籍リーダー、携帯ゲーム端末

調査対象コンテンツ

テレビ番組や映画、投稿動画、写真、ラジオや音楽、ゲーム、デジタル書籍、情報検索、グルメ情報、料理のレシピ、地図・路線検索、ショッピング、SNS、Eメール、チャットやメッセンジャーサービスなど、計20コンテンツ

分析例

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アンケート調査仕様 

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アンケート調査内容

スクリーニング
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本調査
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納品形態

納品物: エクセルファイルでのクロス集計表およびローデータ
データベースを用いた分析レポート「Digital Consumer Report 2014」

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